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リクシル シエラS 間口165cmのカップボード、気になりますよね!
今回は、収納力と使いやすさを徹底的に検証してみました。
これからカップボード選びを始める方、シエラSが気になっている方の参考になれば嬉しいです。
実際に設置を検討する前に、ぜひこの記事を読んで、後悔しない選択をしてくださいね。
シエラS 165cmカップボードを選んだ理由
まずは、私がなぜリクシル シエラSの165cmカップボードを選んだのか、その理由からお話します。
以前のキッチン収納では、食器や調理器具が溢れてしまい、常に片付けに追われる日々でした。
そこで、収納力が高く、かつキッチンの雰囲気に合うおしゃれなカップボードを探していたんです。
シエラSは、デザインがシンプルでどんなキッチンにも馴染みやすく、収納力も申し分ないという点が決め手となりました。
特に、間口165cmというサイズは、我が家のキッチンスペースにぴったりだったんです。
シエラS 165cmカップボードの詳細情報
今回レビューするシエラSのカップボードは、以下の仕様です。
- 間口幅:165cm(90cm+75cm)
- シリーズ:シエラS
- フロアキャビネット
- カウンター高さ:85cm
- 奥行:45cm
- グループ2
- ゴミ箱収納可能
ロータイプなので、圧迫感が少なく、空間を広く見せてくれる効果も期待できます。
シエラS 165cmカップボードの収納力を徹底検証!
一番気になる収納力について、詳しく見ていきましょう。
実際に私が収納しているものを例に、ご紹介しますね。
- 上段
- 普段使いの食器
- グラス類
- 保存容器
- 中段
- 炊飯器
- 電子レンジ
- コーヒーメーカー
- 下段
- カトラリー
- お皿
- 鍋やフライパン
- 食品ストック
- ゴミ箱スペース
- 分別用ゴミ箱
このように、かなりの量のものを収納できます。
特に、下段の収納力は抜群で、今まで収納場所に困っていた鍋やフライパンもすっきり収まりました。
ゴミ箱スペースがあるのも嬉しいポイント。
キッチンを清潔に保てますし、生活感も隠せるので、とても気に入っています。
シエラS 165cmカップボードの使いやすさをチェック!
収納力だけでなく、使いやすさも重要なポイントですよね。
シエラSのカップボードは、細部まで工夫が凝らされています。
- 引き出しのスムーズさ
引き出しは、軽く押すだけでスムーズに開閉できます。
重いものを入れても、動きが鈍くなることはありません。
- 高さ調節可能な棚板
棚板は、収納するものに合わせて高さを調節できます。
無駄なスペースを作らず、効率的に収納できます。
- 汚れに強い素材
表面は、汚れに強い素材でできています。
油汚れや水垢もサッと拭き取れるので、お手入れが簡単です。
- カウンターの高さ
カウンターの高さが85cmなので、作業台としても使いやすいです。
ちょっとした調理や盛り付けに便利です。
シエラS 165cmカップボードのメリット・デメリット
実際に使ってみて感じた、メリットとデメリットをまとめました。
メリット
- 収納力が高い
- デザインがシンプルでどんなキッチンにも合う
- 引き出しがスムーズで使いやすい
- 汚れに強い素材でお手入れが簡単
- ゴミ箱スペースがある
- ロータイプなので圧迫感が少ない
デメリット
- 奥行が45cmなので、大きめの家電を置くには少し狭いかも
- 自分で組み立てる場合は、少し手間がかかる
シエラS 165cmカップボードはこんな人におすすめ!
シエラSのカップボードは、以下のような方におすすめです。
- 収納力が高く、おしゃれなカップボードを探している方
- キッチンのスペースを有効活用したい方
- お手入れが簡単なカップボードを探している方
- ゴミ箱を隠して、キッチンをすっきりさせたい方
- ロータイプのカップボードで、圧迫感を軽減したい方
まとめ
今回は、リクシル シエラSの間口165cmカップボードについて、詳しくレビューしました。
収納力、使いやすさ、デザイン、どれをとっても満足できる商品だと感じています。
もちろん、デメリットもありますが、それ以上にメリットが多いので、自信を持っておすすめできます。
この記事が、あなたのカップボード選びの参考になれば幸いです。
もし、シエラSについてもっと詳しく知りたいことや、気になることがあれば、お気軽にご質問くださいね。
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