|
|
【施設向け】カラーオーダーOK!パサールHで快適な空間を、というテーマで、肘付き木製ダイニングチェア「パサールH」のレビューをお届けします。
医療施設、高齢者施設、介護施設など、施設の空間づくりを考えている方へ。
「パサールH」は、カラーオーダーや張地を選べる、まさに施設にぴったりのダイニングチェアなんです。
フレームカラーも3色(HN/3N/1N)から選べて、施設の雰囲気に合わせたコーディネートが可能です。
今回は、実際に「パサールH」を導入した場合を想定して、その魅力や活用方法を詳しくご紹介していきますね。
まずは、「パサールH」の基本的な情報から見ていきましょう。
「パサールH」の基本情報
- 商品名:肘付き木製ダイニングチェア パサールH(ハイバック)
- メーカー:CRES(クレス)
- 特徴:カラーオーダー可能、張地が選べる、フレームカラー3色
- 主な用途:医療施設、高齢者施設、介護施設などのダイニング、休憩スペース
「パサールH」が施設におすすめな理由
「パサールH」が施設におすすめな理由を、具体的に見ていきましょう。
-
カラーオーダーで施設に合わせた空間を演出
施設の雰囲気に合わせて、チェアの色を自由に選べるのが大きな魅力です。
落ち着いた色合いで統一感を出すのも良いですし、アクセントカラーを取り入れて明るい印象にするのも素敵ですね。
カラーコーディネート次第で、空間の印象は大きく変わります。
-
豊富な張地で快適な座り心地
張地を自由に選べるので、デザイン性だけでなく、機能性も重視できます。
例えば、汚れにくい素材や、抗菌・防カビ加工が施された素材を選ぶことで、清潔さを保てます。
また、座り心地の良い素材を選ぶことで、利用者の方の快適性を高めることができます。
-
選べるフレームカラー
フレームカラーは、HN(ハンノキ)、3N(ナチュラル)、1N(ダークブラウン)の3色から選べます。
張地との組み合わせで、より理想的な空間を演出できます。
木製フレームの温かみが、空間に安らぎを与えてくれます。
-
ハイバックでゆったりとくつろげる
ハイバックタイプなので、背中をしっかりと支えてくれます。
長時間座っていても疲れにくく、ゆったりとくつろげるのが魅力です。
高齢者の方や、身体の不自由な方にも安心してご利用いただけます。
-
肘付きで立ち座りをサポート
肘付きなので、立ち座りの際に体を支えやすく、転倒のリスクを軽減できます。
特に高齢者施設や介護施設では、安全面を考慮した家具選びが重要です。
肘掛けがあることで、利用者の方の自立をサポートできます。
-
耐久性に優れた素材を使用
毎日使うものだからこそ、耐久性は重要なポイントです。
「パサールH」は、耐久性に優れた素材を使用しているので、長く愛用できます。
安心して長く使えるのは嬉しいですよね。
「パサールH」の活用シーン
「パサールH」は、様々な施設で活用できます。
-
医療施設
待合室や診察室、休憩スペースなどに最適です。
落ち着いた色合いのチェアを選ぶことで、患者さんの緊張を和らげ、リラックスできる空間を演出できます。
-
高齢者施設
ダイニングや談話室、居室などに最適です。
立ち座りのしやすい肘付きタイプなので、高齢者の方にも安心してご利用いただけます。
明るい色合いのチェアを選ぶことで、活気のある空間を演出できます。
-
介護施設
リハビリテーションルームやレクリエーションルームなどに最適です。
機能性の高い張地を選ぶことで、清潔さを保てます。
また、身体をしっかりと支えるハイバックタイプなので、安心してリハビリやレクリエーションに取り組めます。
「パサールH」を選ぶ際の注意点
「パサールH」を選ぶ際には、以下の点に注意しましょう。
-
施設の雰囲気に合わせた色を選ぶ
カラーオーダーできるのが魅力ですが、施設の雰囲気に合わない色を選んでしまうと、統一感がなくなってしまいます。
事前にしっかりと検討し、理想的な空間をイメージしてから色を選ぶようにしましょう。
-
用途に合わせた張地を選ぶ
張地によって、座り心地や機能性が異なります。
施設の用途や利用者の特性に合わせて、最適な張地を選ぶようにしましょう。
サンプルを取り寄せて、実際に触ってみるのがおすすめです。
-
サイズを確認する
設置場所のスペースに合わせて、適切なサイズを選ぶようにしましょう。
大きすぎると圧迫感が出てしまいますし、小さすぎると使いにくくなってしまいます。
まとめ
「パサールH」は、カラーオーダーや張地を選べる、施設にぴったりのダイニングチェアです。
施設の雰囲気に合わせた空間を演出できるだけでなく、利用者の快適性や安全性を高めることができます。
ぜひ、「パサールH」で、快適な空間づくりを実現してくださいね。
導入を検討されている方は、ぜひ一度お問い合わせしてみてはいかがでしょうか。
|
|


コメント