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5WAY授乳クッション抱き枕、妊婦さんの腰痛対策に本当に効く?徹底検証、というテーマでお届けします。
妊娠中の体は本当にデリケートですよね。
お腹が大きくなるにつれて、腰痛やむくみ、寝苦しさなど、様々な悩みが出てくると思います。
今回は、そんな悩みを解決してくれるかもしれない「5WAY 授乳クッション 抱き枕」を実際に使ってみて、徹底的にレビューしていきます。
本当に腰痛対策になるのか?
使い心地は?
授乳クッションとしても使えるの?
など、気になるポイントを詳しく解説していきますので、ぜひ最後まで読んでみてくださいね。
まず最初に、「5WAY 授乳クッション 抱き枕」の基本的な情報から見ていきましょう。
こちらの商品は、
- 抱き枕
- 授乳クッション
- お座りサポート
- 足枕
- 腰当てクッション
として使える、多機能なクッションです。
カバーは洗えるタオル地で、綿100%なので、デリケートな肌にも安心ですね。
日本製というのも、品質面で安心できるポイントです。
妊娠中のママだけでなく、産後の授乳期まで長く使えることを考えると、コスパも良いかもしれません。
実際に使ってみて感じた、良い点と気になる点をまとめました。
良い点
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腰痛対策になる
妊娠後期に入り、腰痛がひどくなってきたのですが、この抱き枕を使うと、腰への負担が軽減されるように感じました。
横向きで寝る際に、抱き枕を挟むことで、背骨の歪みを抑え、腰への負担を分散してくれるようです。
あくまで個人の感想ですが、夜中に腰が痛くて起きることが減りました。 -
色々な使い方ができる
抱き枕としてはもちろん、授乳クッション、お座りサポート、足枕、腰当てクッションとしても使えるので、本当に便利です。
妊娠中は、足のむくみが気になるので、足枕として使うことも多いです。
産後は、授乳クッションとして使うのが楽しみです。 -
肌触りが良い
カバーはタオル地で、綿100%なので、肌触りがとても良いです。
敏感肌の私でも、安心して使うことができます。
洗濯機で洗えるので、清潔に保てるのも嬉しいポイントです。 -
安心の日本製
毎日使うものだからこそ、日本製というのは安心感があります。
縫製もしっかりしていて、長く使えそうです。 -
程よい硬さ
柔らかすぎず、硬すぎず、程よい硬さで、体をしっかりと支えてくれます。
へたりにくい素材を使っているようなので、長く使えそうです。
気になる点
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少し大きい
存在感があるので、収納場所が必要になります。
特に、狭い部屋に住んでいる場合は、少し邪魔に感じるかもしれません。
ただ、多機能であることを考えると、仕方ないかなとも思います。 -
カバーの色のバリエーションが少ない
カバーの色が、もう少し豊富だと嬉しいです。
インテリアに合わせて、色を選べると、もっと満足度が高まると思います。
5WAYそれぞれの使い方を試してみました
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抱き枕として
横向きで寝る際に、抱き枕として使うのが一番おすすめです。
お腹を支えてくれるので、楽な姿勢で眠ることができます。
足に挟むことで、むくみ対策にもなります。 -
授乳クッションとして
まだ出産前なので、実際に授乳クッションとしては使っていませんが、試してみたところ、高さもちょうど良く、使いやすそうです。
産後の授乳が楽になることを期待しています。 -
お座りサポートとして
赤ちゃんのお座りサポートとしても使えるので、長く使えます。
安定感があるので、安心して赤ちゃんを座らせることができます。 -
足枕として
妊娠中は、足のむくみが気になるので、足枕として使うことが多いです。
足を高くして寝ることで、むくみが軽減されるように感じます。 -
腰当てクッションとして
ソファや椅子に座る際に、腰当てクッションとして使うと、腰への負担が軽減されます。
長時間座っていても、疲れにくくなりました。
結論:買ってよかった!
「5WAY 授乳クッション 抱き枕」は、妊娠中の腰痛対策だけでなく、産後の授乳期まで長く使える、多機能なクッションです。
少し大きいというデメリットはありますが、それ以上に、得られるメリットが多いと感じました。
妊娠中の腰痛やむくみ、寝苦しさに悩んでいる方は、ぜひ試してみてください。
少しでも快適なマタニティライフを送れるように、応援しています。
最後に、購入を検討されている方へのアドバイスです。
- サイズを確認してから購入しましょう。
- カバーの色は、お部屋のインテリアに合わせて選びましょう。
- 実際に使ってみて、自分に合った使い方を見つけましょう。
この記事が、あなたのクッション選びの参考になれば幸いです。
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