石膏ボードOK!壁掛けシェルフで理想の部屋に【賃貸OK・日本製】

石膏ボードOK!壁掛けシェルフで理想の部屋に【賃貸OK・日本製】 インテリア・寝具・収納

石膏ボードの壁にだって大丈夫!諦めていた壁掛けシェルフで、理想の空間を叶えませんか?

賃貸のお部屋でも、壁に穴を開けるのをためらっている方も安心してください。

今回は、そんな悩みを解決してくれる、日本製ウォールシェルフ「WallRack-L1500」を徹底レビューします。

「壁掛けシェルフって本当に賃貸でも大丈夫なの?」「取り付けは難しくない?」「おしゃれに見えるか心配…」

そんな疑問や不安を解消できるよう、実際に使ってみた感想を交えながら、詳しくご紹介していきますね。

WallRack-L1500ってどんな商品?

WallRack-L1500は、石膏ボードの壁に簡単に取り付けられる壁掛けラックです。

日本製で、品質の高さも魅力の一つ。

カラーは、どんなお部屋にも合わせやすいホワイトとブラックの2色展開。

シンプルなデザインなので、インテリアを選ばず、おしゃれな空間を演出してくれます。

サイズは幅150cmとロングタイプなので、飾り棚としてだけでなく、収納棚としても活躍してくれますよ。

WallRack-L1500のココがすごい!

  • 石膏ボードに簡単取り付け: 専用のピンで取り付けるので、大きな穴を開ける心配なし。賃貸でも安心です。
  • 日本製ならではの高品質: 丁寧な作りで、長く愛用できます。
  • 豊富なカラーバリエーション: お部屋の雰囲気に合わせて、ホワイトとブラックから選べます。
  • 耐荷重10kg: 飾り棚としてだけでなく、収納棚としても使える頼もしさ。
  • 豊富なサイズ展開: 他のサイズと組み合わせて、自分だけのオリジナル収納スペースを作れます。
  • 神棚としても使える: シンプルなデザインは、神棚としても違和感なく使えます。

実際に取り付けてみました!

実際にWallRack-L1500を取り付けてみました。

取り付けは本当に簡単!

付属のガイド用紙に合わせてピンを刺すだけなので、女性一人でも数分で完了しました。

石膏ボードの壁にしっかりと固定されているので、安定感も抜群です。

今回は、リビングの壁に取り付けて、お気に入りの雑貨や本を飾ってみました。

殺風景だった壁が一気に華やかになり、カフェのようなおしゃれな空間に大変身!

収納スペースも増えたので、散らかりがちだった小物もスッキリと片付きました。

WallRack-L1500のメリット・デメリット

メリット

  • 賃貸でも壁を傷つけずに取り付けられる
  • 簡単に取り付けられる
  • おしゃれな空間を演出できる
  • 収納スペースが増える
  • 日本製で高品質

デメリット

  • 耐荷重が10kgなので、重たい物は置けない
  • 壁の色によっては、ピンの跡が目立つ場合がある
  • 価格がやや高め

こんな人におすすめ!

  • 賃貸に住んでいるけど、壁掛けシェルフを取り付けたい
  • DIY初心者さん
  • お部屋をおしゃれにしたい
  • 収納スペースを増やしたい
  • 日本製の商品が好き

WallRack-L1500をさらに活用するアイデア

  • 玄関で: キーケースや小物を置いたり、季節の飾りを飾ったり。
  • リビングで: お気に入りの雑貨や本を飾ったり、リモコンやティッシュなどの収納場所に。
  • キッチンで: スパイスラックとして使ったり、レシピ本を立てかけたり。
  • 寝室で: アロマディフューザーや本を置いたり、間接照明を飾ったり。
  • トイレで: トイレットペーパーや芳香剤を置いたり、小さなグリーンを飾ったり。
  • 子供部屋で: 絵本やおもちゃを飾ったり、学習用品を収納したり。
  • オフィスで: デスク周りの小物を整理したり、観葉植物を飾ったり。

まとめ

WallRack-L1500は、賃貸でも諦めずに壁掛けシェルフを楽しめる、優秀なアイテムです。

取り付けも簡単で、お部屋の雰囲気を手軽に変えられるので、ぜひ一度試してみてください。

きっと、あなたの理想の空間づくりに役立つはずです。

少しでもこの記事が、あなたのウォールシェルフ選びの参考になれば嬉しいです。

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