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こんにちは!今回は、私が最近DIYに挑戦して、すっかり虜になってしまった「ひのきキューブボックス」について、徹底的にレビューしていきたいと思います。
「組み合わせ自由自在!ひのきキューブボックスで理想の収納棚をDIY」というブログタイトルにもあるように、本当に自由度が高くて、自分だけのオリジナル収納を作れるのが魅力なんです。
今回ご紹介するのは、「waku」さんの国産ひのきキューブボックス。収納ボックスとしてはもちろん、ボックスシェルフやディスプレイラックとしても使える優れものです。
実際に使ってみて感じた、良い点、気になる点を正直にお伝えしていきますね。
ひのきキューブボックスってどんな商品?
まずは、商品の基本的な情報からご紹介します。
- 素材:天然ひのき(無垢材)
- 特徴:スタッキング可能、正方形
- 用途:収納ボックス、ボックスシェルフ、ディスプレイラック、本棚
- スタイル:オーガニック、ナチュラル、シンプル、北欧
- 原産国:日本製
国産のひのきを使っているということで、安心感がありますよね。それに、無垢材ならではの木の温もりや香りが、お部屋を優しい雰囲気にしてくれます。
私がひのきキューブボックスを選んだ理由
収納って、永遠の悩みですよね。私も、おしゃれな収納棚が欲しいけど、なかなか理想のものが見つからなくて困っていました。
そんな時に出会ったのが、このひのきキューブボックス。
私が特に惹かれたのは、以下の3点です。
- 自由な組み合わせ: 自分の好きなように組み合わせて、理想の収納棚を作れる
- 素材の良さ: 天然ひのきの優しい風合いと香りに癒される
- 安心の日本製: 国産の材料と丁寧な作りで、長く使える
特に、自由な組み合わせができる点が大きかったです。市販の収納棚だと、サイズやデザインが合わなかったり、後から買い足すのが難しかったりしますよね。
でも、ひのきキューブボックスなら、必要な時に必要なだけ買い足して、どんどん自分好みにカスタマイズできるんです。
実際に使ってみた感想
実際にひのきキューブボックスを使ってみて、本当に買ってよかったと思っています。
まず、組み立てが簡単!説明書を見なくても、すぐに組み立てられました。女性一人でも楽々です。
そして、木の香りが心地いい!箱を開けた瞬間から、ひのきのいい香りが広がります。まるで森林浴をしているみたいで、リラックスできます。
収納力も抜群です。私は、本や雑誌、小物などを収納していますが、まだまだ余裕があります。
おすすめの使い方
ひのきキューブボックスは、本当に色々な使い方ができます。
- リビング: テレビ台、飾り棚、本棚として
- キッチン: 食器棚、食品ストックの収納として
- 子供部屋: おもちゃ収納、絵本棚として
- 玄関: シューズラックとして
私は、リビングでテレビ台として使っています。お気に入りの雑貨や植物を飾って、自分だけの空間を作っています。
ひのきキューブボックスのメリット・デメリット
ひのきキューブボックスのメリットとデメリットをまとめました。
メリット
- 自由な組み合わせで、理想の収納を作れる
- 天然ひのきの優しい風合いと香りが楽しめる
- 組み立てが簡単
- 収納力が高い
- 色々な場所で使える
- 安心の日本製
デメリット
- 無垢材なので、傷や汚れがつきやすい
- 価格がやや高め
無垢材なので、傷や汚れがつきやすい点は注意が必要です。でも、それも味だと思って、大切に使っています。
価格は、他の収納ボックスと比べると少し高めかもしれません。でも、素材の良さや自由度を考えると、十分納得できる価格だと思います。
こんな人におすすめ
ひのきキューブボックスは、こんな人におすすめです。
- 自分だけのオリジナル収納を作りたい人
- 木の温もりを感じたい人
- ナチュラルなインテリアが好きな人
- 長く使える収納を探している人
- DIYが好きな人
まとめ
ひのきキューブボックスは、自由な組み合わせで理想の収納を作れる、優秀なアイテムです。
木の温もりを感じながら、自分だけの空間を作ってみませんか?
少しでも参考になれば嬉しいです。
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